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2014年4月19日(土)

【夜のメッセージ】STAP特許横取りなら神レシピ公開で人類の財産に

 小保方晴子は一体どうなるのか。現在入院中で今後の身の振り方が気に掛かる。韓国船転覆事故によってSTAP問題は既に世の中の関心事から遠ざかりつつある気がする。世論など実に移ろい易いものである。ブラックマスコミはそういう裏工作も得意である。

 ハーバードに行ってもどうなるものやら不安は消えない。本来STAP細胞は国家挙げて守るべきものである。それが真逆に国家ぐるみで潰しに掛かっているのであるから、一研究者たる小保方にできる事など無いに等しい。

 科学系の研究者などは本質的に国家権力の支配下にある。国家権力に逆らって何かができるという種類の職種ではない。基礎研究などは完全に国家権力の手足としてやるものである。

 理研は国家権力の研究機関に等しい。小保方晴子は国家権力の支配下研究員である。ブラックマスコミが小保方潰しに出ているという事は、国家権力が潰しに出ているという事である。ハーバードやその他の外国研究機関で生き延びる事ができればいいが、しかしそれとて他の国家権力の支配下であり、状況は厳しいと言わざるを得ない。
 
 国民の関心も薄れて行く。そうなると、小保方晴子は巨悪と直に向き合わざるを得なくなる。客観的に絶望的である。つまり、STAPは偽ユダヤの手に渡る。という事は小保方晴子は全功績を奪われる結果になる。全人類にとっても新たな不幸の始まりである。偽ユダヤがSTAP細胞を一体何に使うか、空恐ろしい話である。STAP細胞を偽ユダヤに横取りされる事は人類の幸福を奪われるだけでなく、大不幸へ突き落とされる可能性が高くなるという事である。

 STAP細胞特許が齎す数百兆円の巨大利益だけの問題ではない。偽ユダヤがSTAPを握ってしまえば・・・恐ろしい世界が待つ。最早この問題が目の前にあるのである。特許が偽ユダヤに渡ってしまえば、現実になる。このままではそうなってしまう。

 こうなった時、一体何をすればいいのか。人類の大不幸を阻止する為に一体何をすればいいのか。思い浮かぶ唯一の方法は、小保方晴子が神のレシピを一挙公開する事である。人類の共有財産にする事である。特定の者に特許を与えない事である。

 STAP事件は最早特許だの巨大利権だのの問題ではない。人類の共有財産にして偽ユダヤに奪われない事である。

作成者 ryuubufan : 2014年4月19日(土) 19:50

2014年4月18日(金)

【朝のメッセージ】ブラックマスコミは民主主義も科学革命も破壊

 小保方STAP事件は小沢事件以来の巨大事件である。全く異なる現象の事件であるが、ブラックマスコミが主役である点で共通している。些細な問題を巨大悪の如くに報じて、傑出した個人を社会的に抹殺する手口は完全に一致する。袴田事件で法の悪が浮き立ったが、それで世の中が変わる訳でない事は今回の事件で明らかとなった。

 一番悪いのはブラックマスコミである。国民の情報空間をブラックに支配するマスコミが、あらゆる方面の知識情報を歪めて国民に伝える。ブラックマスコミの支配者が国民を自由自在にコントロールできる。この様は正に知の奴隷制度である。

 嘗て奴隷制度は偽ユダヤによって現実化されたが、表面上野蛮な奴隷制度と無縁の現在でも奥底に奴隷制度のDNAは生き続けている。何故なら現在も偽ユダヤが世界の支配者の地位を維持しているからだ。現在の奴隷制度はステルス化している。ブラックマスコミがこのステルス化の最大の装置である。

 小保方STAP事件は笹井会見を以て峠を越えたと思われる。結局、理研側は小保方一人を不正の悪人に仕立てて組織を守り、論文撤回で小保方の業績を無に帰し、STAP再現実験を暗闇の中に引き込んだ。偽ユダヤの思惑通りの展開である。それもこれもブラックマスコミの一方的風向き生成があったればこそである。ブラックマスコミは偽ユダヤの手足である。

 ブラックマスコミは民主主義をステルスに破壊し、加えて科学革命までも破壊する事が明らかになった。万能細胞や常温核融合のような科学革命は、偽ユダヤ支配の偽民主主義世界では存在が許されない。偽民主主義世界の科学は型に嵌ったつまらない科学で、人間の認識能力に枠をはめている。無限の認識能力を許していては偽世界は内部から壊されてしまう。無限への扉を開いた者に対しては、偽ユダヤは抹殺工作を仕掛ける。

 小保方氏は現在入院中である。まともなマスコミであれば、こういう事態を受け入れない筈である。この入院は事実上の軟禁である。無辜の科学者が軟禁状態に置かれている事に、マスコミは何らの声も上げない。ブラックマスコミ所以である。

 我々は小沢事件で小沢を守ろうとしたように、小保方晴子を守らなければならない。科学革命は民主主義世界でしか起こせない。

作成者 ryuubufan : 2014年4月18日(金) 12:56

2014年4月17日(木)

【夕のメッセージ】万能細胞は最早研究所レベルの話ではない

 笹井が会見してどう言ったあー言ったなど、仰々しく騒いでまことに奇妙である。高々一研究者ではないか。STAP細胞が本物なのか違うのかなど、こういう形で会見する事か? 小保方の会見も異常以外の何物でもない。

 何でこういう異常な会見があっているのか。

 答はSTAP細胞と言う新型万能細胞が恐ろしい影響力を持っているからだ。恐ろしいと感じる連中がいるという事である。即ち、現在の不正な権力を持っている連中である。この連中がSTAP細胞を無力化したいのだ。だから国民全部に「不正」「捏造」のイメージを刷り込む為に仰々しく会見している。

 本来は素晴らしい万能細胞である。可能性が見えただけでポジティブな方向で様々な反応が起こる筈である。無くて当たり前、あれば儲けものというスタンスで十分である。

 何で国民が理研の科学技術の開発体制について注目しなければならないのか。そんなマイナーな話に国民が関心を持つ筈がない。そういう方向で仰々しい会見が開かれる筈がないのである。

 よって、野依らの理研幹部会見、小保方会見、笹井会見と実に馬鹿馬鹿しい3連発会見があった事の異常さを見極めなければならない。

 その前に、一番最初の万能細胞作成成功会見について考える。これは当然である。大変な功績が感じられたから大きな会見があった。

 しかし、それが一転してSTAP疑惑となった。実に奇妙である。万能細胞成功会見が嘘っぱちであったなら、万能細胞が無いという事で検証会見が行われればいい。小保方の上司の笹井は有力な仮説とSTAP細胞を評価した。ポジティブな評価である。であるなら、希望の光は十分に維持された事になる。そうなら小保方の評価も高いまま維持される。

 万能細胞成功だったから大会見が行われた。疑惑とやらは論文の不正である。小保方は不正ではなく単純なミスと言っている。不正ではなく過誤という事だ。一番重要な事は万能細胞があると言う可能性が維持されている事だ。疑惑とやらが出てきても、まだ維持されているではないか。ハーバード大学の教授が断言している。少なくとも可能性はある訳だ。

 であるなら、ポジティブの方向で全体の話が展開される筈である。マスコミも国民も万能細胞が凄いという事で大会見に注目したのである。多少の疑問が生じたとしても、大枠が維持されているなら全然問題ない。そんな凄い事がそう簡単に現実になる方がおかしい。多少の疑問ぐらい当たり前である。根本的な疑問が生じれば、話は違う。その時こそ、成功否定会見が大々的に開かれるべきである。

 しかし、理研幹部も成功否定などしていない。唯、論文がいい加減だったって言っているだけだ。それが成功否定に直結するなら大問題だが、そうではない。論文が問題なのではなく、万能細胞が問題なのである。野依らは万能細胞については自分達で検証すると言う。否定はしていない訳だ。もし存在が確認されたらどうなる。小保方の扱いはどうするのだ。小保方はレシピとかコツとか言って「専門家」としての自信を覗かせた。上司の笹井も事実上あると言っているのである。

 野依らが論文だけ否定して肝心の万能細胞に決して否定的でないのは、実に奇妙である。笹井が万能細胞ポジティブという事は、理研側の自己矛盾の甚だしさを物語る。何故論文だけ決定的に否定するのか。論文なんかの事は国民は関心ない。万能細胞がどうかと言うのが唯一の関心の対象だ。それで人類の生活も大きく変わるからだ。

 何故理研の連中は成功会見を論文否定会見で潰そうとするのか。成功会見を潰すのは万能細胞否定会見だけだ。笹井の会見も結局何言ってるか分からないものだった。笹井は理研の立場を維持しながら、つまり論文否定のまま万能細胞有望として訳が分からなくなったのだ。

 万能細胞とは人類の大問題である。政治も経済もさらには哲学宗教さえも関係して来る。研究者レベルの話では最早無いのである。研究者だけの仰々しい会見が3つも続いて本当に馬鹿馬鹿しいという事である。

 万能細胞の可能性が見えたのであるから、本来は国家が総力を挙げて開発に取り組まなければならない。小保方一人の問題である訳が無いだろう。論文の不備など国民が注目する訳が無いだろう。

 小沢事件は些細な問題を大犯罪のイメージで報じて、結局民主主義をぶっ潰した。今回の場合も同じである。論文の些細な部分を犯罪行為の如くに報じて、万能細胞を潰そうとしている。どちらのケースも犯人は同じである。ブラックマスコミであり、その親分の偽ユダヤである。

 理研と東電は瓜二つ。放射能問題は人類問題だ。東電レベルで解決できる問題ではない。同じく、万能細胞も人類問題だ。理研レベルでどうこうできる問題ではない。放射能も万能細胞も、国家が前面に立って取り組まねばならない問題である。小保方一人を問題にするような問題か。

 今起きている事は、万能細胞潰しである。

作成者 ryuubufan : 2014年4月17日(木) 13:50

2014年4月16日(水)

【夕のメッセージ】小保方晴子氏を守れるのはプーチンのみ

 STAP事件は想像以上の大事件である。STAP細胞は新型万能細胞と言われる。即ちこれまでに出た万能細胞候補と違い、倫理問題や癌化などのマイナス部分が無い(か少ないか)、更に簡単に作成可能という事で、文字通りの万能性があるようで、それは医療分野を中心に大革命を起こす。

 人間にとって不老不死は永遠の願いであり、それは不可能という事になるが、そこに可能性が見えてくれば全人類の大問題となる。正にSTAP細胞は人類問題である。だから、今ブラックマスコミが小保方晴子に人格破壊攻撃をかけているのである。

 丁度今小保方の上司の記者会見が行われているが、STAP細胞は否定できないとしながらも、論文は撤回すべきとしている。最悪ではないが、論文撤回では小保方は浮かばれない。小保方の心理的ダメージが心配される。この上司は研究者として国家組織の大枠から抜け出す事はできず、大枠に従わざるを得ない。小保方のような対応は不可能となる。小保方はSTAPはありますと断言したが、この上司はそこまでではない。そこまで言えば、論文撤回とはならない。論文撤回は事実上のSTAP否定である。この上司への圧力は本物という事である。良心的研究者であるが、小保方とは本質が異なる存在である。

 小保方をハーバード大学の元上司の教授が戻っておいでと言ってくれた。小保方もうれしいだろう。いざとなればSTAP研究は継続できる。小保方個人にとっては救いである。

 しかし事はそんな単純な話ではない。STAP事件は人類問題であり、世界の支配体制にも関わる問題となる。STAP細胞は単なる医療上の革命ではない。人間の意識、認識を根底から変える可能性がある。空恐ろしい程の巨大な影響が世界全体に及ぶ。今現在の世界の支配体制にとっては危険過ぎる革命技術である。常温核融合に匹敵するという見方がネット界では通っている。

 そうなると、小保方晴子は個人的信頼関係でハーバードへ戻るという道が適切とはならない。ハーバードは偽ユダヤ米の知の本拠地である。飛んで火に入る夏の虫の怖れを否定できる訳がない。

 STAP作成の神のレシピを持つ小保方晴子は人類の宝である。これを一体誰が守れるのかという問題意識が無くてはならない。今の異常な状況は今後も変わらない。偽ユダヤは小保方晴子を封じ込める。神のレシピに辿り着いた小保方晴子には最早通常の人生は無い。小保方晴子は偽ユダヤ支配世界では正常に生きていけない。小沢政権が実現すれば一番いいが、今現在小保方を守れる存在はプーチンだけである。

 万能細胞を人類幸福の為に開発して行く為には、神のレシピ保持者の小保方晴子はロシアのプーチンの保護下に入るべきである。

 プーチン大統領に小保方晴子のロシア招聘を願いたい。

作成者 ryuubufan : 2014年4月16日(水) 18:36

2014年4月15日(火)

【夕のメッセージ】STAP神のレシピは今後特許になる

 神田国際特許商標事務所という厳めしい所のWebページに、〕研▲屮螢ム・アンド・ウィメンズ病院E豕女子医科大学の3者連名でSTAP細胞の国際特許出願が為されていた事が記載されている。2012年4月24日に米国で特許申請されていて、ちょうど1年後更に国際特許出願が行われていた。

 更に驚いたのは、東北大学の出澤真理教授ら数名によって2010年7月14日にSTAP細胞と同種のMuse細胞の特許出願があった事も記載されていた。こうなると、STAP細胞が万能細胞の基本特許を押さえる事は難しい気がするが、先の小保方STAP細胞成功会見は出澤真理側のMuse細胞についても把握している中でのものだろうから、別物として出て来た可能性も大きい。

 STAPとMuseは同じものではないかという見方もある筈だが、STAPは理研も一緒になって特許出願しているという事は両者の違いをきちんと認識した上での事である筈だし、STAPがこんなにも大騒ぎになったのは、影響の大きさが桁違いだったからと見る事もできる。つまり、STAPは神の領域に達しているという事ではないか。偽ユダヤがMuseには全く騒がず、STAPにだけ騒いだのはSTAPの万能ぶりが本物だという事だろう。

 Muse細胞についても2010年にマスコミで報じられおり、狭い学会内で知らない者はいない筈である。ES細胞、ips細胞、Muse細胞といろいろあるものである。この分野は正に黎明期で、STAP細胞がもしかしたら真の万能細胞の入口で、それゆえ小保方STAP成功会見が大々的に行われたのだろう。その時のマスコミの報じ方は、生物学の常識を破るとか凄い表現だった。

 論文を掲載したNatureは、昨年春の最初の時は過去数百年の生物細胞学の歴史を愚弄しているとして却下している。Muse細胞にはそういう評価はないようだから、やはりこの両者は本質が違う気がする。STAPは完全に常識をひっくり返す。その前後で世界の風景が一変するのだろう。Museの主導者は東北大教授、STAPはまだ30歳の一研究者という社会的立場の違いも大きい。即ち、真の革命は社会的に固まっていない若い人間によって成されるという感じがある。

 小保方は成功会見の時、誰も信じてくれなかったと言っていた。理研の周りの人間も実は小保方のような激烈な思いでやっていたのではなかったのだろう。STAP研究とはそれほど非常識な研究だったのだ。今回小保方から離れる研究者もいたが、そういう理由があるからだろう。

 小保方晴子はSTAP作成の手順は特許の問題もあるから公表できないと言っている。神のレシピは大事に守られる。

 理研は偽ユダヤの指令が来るまでは、小保方と一丸となってSTAP特許出願に邁進していた。STAPは白紙などと今言っているが、今更何言っているのだ。180度の態度豹変は黒い背景がミエミエとなる。サラリーマン研究者集団には期待できない。小保方晴子という天才のガッツに期待するしかない。小保方自身は周囲から隔離されているような状況だろうから、ネットを中心とした国民の支援の声が重要である。この前の小保方会見は国民に広く支持された事が分かって来た。我々ネット界はこういう国民の声を代表する形で、小保方支援の力を大きくして行く必要がある。

 STAP細胞は数百兆円産業にもなるかも知れない。日本から世界の風景を変える可能性がある。STAP細胞を人類の為に使うには、絶対に特許を固めておく必要がある。邪悪な偽ユダヤになど絶対に横取りさせてはならない。

作成者 ryuubufan : 2014年4月15日(火) 13:50
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