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夏にまた掲げよう!
スクールカラーと校章が好評で、すっかり記念撮影のスポットになっていた大館能代空港2F出発ロビーの横断幕。 26日、選手団の帰着をもって撤去。 再度、夏に掲げたいものです。 がんばれ!鳳鳴。
ナイン無事帰着
鳳鳴野球部が、3月26日空路帰着。大館能代空港17:25着のANA789便には第1陣47名、秋田空港着ANA 877便には第2陣18名。画像は戸澤部長と小林コーチ。大館能代空港では平川副校長はじめ学校関係者や大勢の父母会のみなさんが、「おつかれさま!よくがんばった。」と大きな拍手で出迎えました。 夏まで100日ちょっと!がんばれ鳳鳴!
甲子園レポート7
高33期応援団、ありがとう。 俊、画像提供、本当にありがとう。
甲子園レポート6
試合終了後の高33期応援団。 おつかれさまでした。夏も行こう! やっさん、元気そうだね?
甲子園レポート5
試合終了。NHKのTV放送は11:00から11:20までニュースのため中断、また教育テレビでもフォローしなかったため、テレビ応援組は残念ながら9回の攻撃や試合終了の様子を観ることができませんでした。 良くがんばった、鳳鳴!
甲子園レポート4
いよいよ試合開始です。両チームの整列。
甲子園レポート3
東日本大震災の甚大な被害に配慮し、さまざまな制約や応援方法の自粛などの中で開催された第83回センバツ大会。 スコアボードの旗は全て半旗となっています。 右が鳳鳴、左が天理。(盾桜が確認できます。)
甲子園レポート2
今回の画像提供者、佐藤俊一君。ありがとうございました。
甲子園レポート1
画像は我が高33期野球部主将、伊藤英規君。 頭の上の看板には大館鳳鳴VS天理の文字。 まもなくプレーボール。
空路組出発
3月22日(火)午前9時30分、大館能代空港発羽田行ANA788便で、鳳鳴会蒔苗誠会長(高18期)はじめ、桑名秀明副会長(高33期)や父母会の方々など多数が、空路甲子園に向け出発しました。画像は桑名副会長と春休み中で甲子園に連れて行ってもらうことになったラッキーなご子息たち。鳳鳴会ブログ既報ですが、巡航中にANA788便の機長から甲子園での健闘および震災復興を願う温かいメッセージが機内アナウンスされ、搭乗していた関係者の方々が大変感動されたという情報が入っております。乗員の皆様ありがとうございました。
流れ文字で激励
甲子園に出発した3月13日(日)の大館能代空港のフライトインフォメーションディスプレィ。この日の流れ文字は「春の甲子園へテイクオフ!秋田県立大館鳳鳴高等学校 ファイト鳳鳴!がんばれ鳳鳴!ご健闘をお祈り申し上げます。」となっています。
甲子園へのテイクオフ
画像は鳳鳴野球部第1陣が搭乗した3月13日の東京行きANA788便。巡航中の機内では、操縦席の機長から鳳鳴野球部への激励のアナウンスが流れたようです。また、羽田空港着陸後のキャビンアテンダント(CA)の降機アナウンスの際にも激励のメッセージを放送してくれたそうです。被災地から出発に対してのANA乗員の皆様の配慮は、とてもありがたいことです。がんばれ鳳鳴!
出発式・・・大館能代空港
鳳鳴野球部第1陣が、12日の予定から1日遅れの3月13日(日)、大館能代空港(788便、羽田乗り継ぎ)から大阪へ出発しました。地震の被害の甚大さを考慮し、セレモニーは簡素化し、高橋校長、小貫主将お二人の挨拶のみとさせていただきました。小貫主将は「被災した人たちの中にも高校野球を楽しみにしていた人がいると思う。被災された人たちを勇気づけられるプレーをしたい」と大勢の見送りの方々に誓いました。一昨日お借りした踏み台は全員の顔が見えてとてもいい感じでした。横断幕もOK!
大館市観光物産プラザ
3月11日午前は出発式背景の横断幕設置と垂幕2本設置完了。午後は出発式では全員の顔が見えるようにしたいので、大館の小泉写真館に踏み台をお借りしに行きました。小泉さんは鳳鳴会副会長、とても心よく貸してくださいました。その後、大館市観光物産プラザ内のハチ公を撮影しました。一昨年の米国映画のモニュメントです。8年ぶりの復刻ユニホームが楽しみですね。がんばれ鳳鳴!
桜と盾の会垂幕設置
3月11日午前、大館能代空港に設置された垂幕は、鷹巣鳳鳴会と「桜と盾の会」の表裏貼り合わせ。「桜と盾の会」とは北秋田市役所職員鳳鳴会の名称です。垂幕は幅1m長さ8m、こちらのメッセージは「一球入魂!がんばれ鳳鳴球児」でデザインイメージは鷹巣鳳鳴会と統一されています。